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プラレールで回転寿司が楽しい!お皿の固定の仕方など作り方を調べてみた!

 
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外出自粛・Stay Homeでいかに楽しむか、そんなことを日本中・世界中の人が日々考えています。

 

そんな中でプラレールで回転寿司をしているニュースが報道されており、とても楽しそうで気になりました。

 

小さい頃に遊んだプラレールがこんな風に活きるなんて!

 

でも、どうやって皿を固定しているんだろう?作り方は?って疑問も同時に。。

 

そこで、プラレールで回転寿司が楽しい!お皿の固定の仕方や作り方を調べてご紹介していきます。

 

 

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プラレール回転寿司が楽しい!

 

 

プラレール回転寿司ってテレビで見てから気になっていました!

 

楽しそうですよね(^_-)-☆

 

↑↑↑のご家庭では、プラレール回転寿司+手巻き寿司っていう高度な組み合わせですが、書いてあるように大人の好きな総菜屋ら、寿司屋らをスーパーで買ってきてすませるというのも手ですよね。

 

そうじゃないと、、大人は楽しめなくなってしまいます(笑)

 

そして、子供を更に喜ばせるためには、ゼリープリンメロンプチケーキなど、回転ずしにあるサイドメニューを充実させるっていう手もあります。

 

実際にプラレール回転寿司をやった人たちの感想を見ていると、実は子供よりも大人が大興奮している感じもします(笑)

 

小さなお子さん(年中さん以下くらい?)がいるご家庭では、逆にそのプラレールを子どもが破壊しようと・・・って書き込みも。

 

まだわからない年齢ではそうですよね!楽しそうなもの、興味のあるものには何でも手を出してしまうので、親が手を焼いてしまうかもしれません。

 

子供たちはめっちゃ喜んでいつも以上にたくさん食べてくれること間違いなし、大人も楽しめるこのプラレール回転寿司はしっかりと作ること、お皿の固定の仕方なんかがポイントでしょうね。

 

↓↓↓中にはこんな大人買いをしている人もいて面白い(笑)

 

 

うちは怒られてしまいそうで…怖くてできませんが(笑)…

 

続けてご紹介していきます。

 

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プラレール回転寿司の作り方

 

 

いろいろと調べてみましたが、↑↑↑が一番多くの方が取り組まれており、安全かつ、楽しめそうでした。

 

まず、平らな場所を確保します。

 

ある程度広く、そして、食事ができるスペースなので、ダイニングテーブルやローテーブルでどのくらいの面積を使うかを決めます。

 

そして、プラレールを引いた時に、ぐらぐらしない場所っていうのも大切ですよね。

 

グラグラして落ちてしまっては、お母さんが大変です。。

 

 

そしてレールの角度がありすぎないことと、スピードが出すぎないことがポイントですね(笑)

 

急カーブで、お皿が遠心力に耐え切れず、載っているお寿司が落ちてしまったりしたら元も子もありません。

 

できるだけ平らな場所でゆっくりとしたカーブでプラレールをしきましょう。

 

そしてその上に載せるお皿をどうすれば良いかですが、ツイートのようになるべく上が平らな電車を選んで、両面テープで固定している方が多いです。

 

映像を見ていても安定感もありますね。

 

直接紙皿を載せるのではなく、丸い紙皿をしっかりと固定し、その上に実際にお寿司を載せた平たい紙皿を置くと、壊れにくいですし、取りやすいので、このやり方・作り方がおススメです。

 

土台となるお皿、そして上に載せる紙皿、両面テープなんかを揃えても100均であれば、コストもそんなにかけずに楽しむことができます。プラスチックのお皿もオススメです(どちらも100均で売っていますし、固定もできます、あとは片付け後の収納の問題ですね。。)

 

お刺身を買って、準備して、手間はかかりますが、リーズナブルに皆が楽しむことが出来ますよ!

 

ただ、注意点としては小さすぎるお子さんは、デストロイヤーと化してしまって、皆が大変に(汗)。

 

楽しむことができる年齢は幼稚園入園以降くらいの年齢でしょう。

 

 

 

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プラレール回転寿司・お皿の固定の仕方とコツ

 

 

少し上級レベルの作り方(お皿の固定の仕方)のご紹介です。

 

先ほどご紹介した、上が平らな電車(車両)の上に両面テープでも十分に楽しめますし、しっかりと固定すれば、少しハラハラしながらではありますが、お皿が取れてしまうこともほぼなく楽しめます。

 

でも、しっかりと固定して、少しのハラハラもしたくない、食べる楽しみに集中したい!!っていう方にお勧めなのは、コンテナ貨車を土台にすることです。

 

コンテナ貨車は全てが平らにできていますので、より安全にお皿を載せることができます。

 

ツイートのようにセロハンテープや、先ほどご紹介したように両面テープで固定するのも一つの手です。

 

でもまだちょっと、、、というあなたに最終兵器をご紹介しいましょう!

 

間違えた、、最終手段をご紹介しましょう。完璧プランです。

 

それは、ツイートにあるコンテナ貨車に加えて、割りばし輪ゴムを使用します。

 

コンテナ貨車に平行に割りばしを載せ、貨車と割りばしを輪ゴムで固定する方法です。

 

コンテナ貨車の前の部分と後ろの部分の2カ所に割りばしを横向きに載せて輪ゴムで縛るとお皿が載せやすく、落ちることがありません。

 

ただ、割りばしを切ったりして少しの長さを調節している方もいるようですよ。

 

さぁ、これで準備完了!あとは楽しみましょう!!

 

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まとめ

 

プラレールで回転寿司が楽しい!お皿の固定の仕方など作り方を調べてまとめてきました。

 

家族みんなで楽しめますよ。

 

場所を確保して、平らな場所にプラレールを組み立て、列車の上部に紙皿(プラザラ)を固定します。

 

その固定の仕方が唯一のポイントですね。

 

さあ、我が家も検討しよう!っと。(って、やってなかったんか~い!!)

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